無理っ!

November 30, 2000

忙しくて死亡中。

たまっているメールの返事書きなど当分出来そうもないし…


所詮

November 22, 2000

今日asahi.comを見ていたら、今回の政局に関する民主党の鳩山の以下のようなコメントが出ていた。

「日本の政治を新たにしなければとの思いで行動したと思うが、最後に国民に向けた覚悟を示すことができなかった。その思いを持ち続けるなら、何らか将来的に民主党が主導して時代を切り開くときに協力を求めることはあり得るが、私たちから積極的に働きかけることはあり得ない」
現在の日本の政治を変えていく力として期待されているであろう民主党も、所詮は力不足であるということを実感した。

それは小渕前首相が亡くなり、その後の自民党がその死に便乗したとも思われる衆議院選挙で森批判以外の明確な政策を提示できなかったことからも分かるけれども、民主党自体寄せ集めで、何かを動かすパワーに乏しいというか、まだまだ一枚板ではなく、十分な力を持っていないことを示していると思う。

それに、将来的に協力を求めることも有りうる、というコメントはそのような状況を民主党自らが認識しているという現れのような気がする。

所詮、民主党では日本は変わらないのかもしれない。


拍子抜け

November 21, 2000

かなり楽しみにしてきた日本の政局だけれども、気付いてみれば、何だか凄く拍子抜けする結果に終わっていた。

悪い表現をすれば、何か大きな動きをしようとするヒトが陥りがちな自己陶酔的な自己満足で彼らは終わってしまったかのような気がする。

結局、加藤・山崎が動かず、自民党内部の主流派と非主流との交渉の中で良く分からないまま着地点を見いだしてしまった訳で、これでは彼ら自身の評価を下げただけではなく、自民党としての評価も森が総理になった時と同じように下がってしまったのではないだろうか。

結局、不信任案には賛成するけれども自民党は離党しないという、退路を一応残した形での行動ではやはり甘さが残ってしまったのではないだろうか。

何が何でもという気概があれば、もしかしたら主流派の交渉に屈した議員の中でも同調者は反旗を翻したかもしれない。

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昨日Buffaloは大雪に見舞われた。確かに朝学校に行ったときにはあそこまで大雪が降るなんて予想もしてなかったけど、やっぱりトラブルに巻き込まれた。

なんと、学校から帰ろうとすると車のワイパーが動かない…

いくら車は動いたとしても、あの雪の中をワイパーを動かさずに帰るのは自殺行為なので、取りあえずイロイロ調べたり何回か動かないか試して見るけど、一向に動く様子が無い。

仕方がないのであきらめて、取りあえず友達に家まで送ってもらう。

家でinternetを使って調べてみると、どうやらワイパーが動かなくなった=ヒューズが切れた、ということらしい。

夜になり雪が止んだので再び友達に乗せてもらって学校に行き、車を取ってくる。なぜなら、今日GREのテストが7:30からあるからである。

そんな時間に乗せていってくれるヤツはいないだろうし、タクシーも当てにならないと思って、今日が晴れることを期待して、車を取り戻す。

どうやらかけは当たったみたいで、いまのところ雪は降っていない。

学校に行ってGREを受けて、授業を受けて、そしてどこかで取りあえずヒューズを手に入れる予定。それともさっさと修理工場に持ってたほうが早いのだろうか?

取りあえず、今はGREのコトだけを考えよう。

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と思ったら、今日はGREが受けられなかった。大体、授業が無いって言うのも知らなかったし、行ってず〜っとスタッフが来るのを待っていた。

30分ぐらい待っていたら、同じ時間に受けるはずだったヒトが来て、ちょっと話す。他には誰も来ない。

話していると、日本人だということが発覚。

彼女は学校がないことは知っていたけど、もしかしたらという気持ちで来たらしい。大雪の翌日、学校が休みにも関わらず、GREやTOEFLを受けに来たのは、日本人二人のみ。

そして、あきらめてワイパーを直しに行く。

ヒューズの問題ではなくて、モーター自体がいかれていたみたい。どうして、こんなに金が飛んでいくのだろうか???ひょっとして、ハズレ?いやいや、そんなことは無いはず。あってたまるか。

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それにしても、加藤紘一、一夜開けて宮沢喜一と仲直りの握手っていうのはどうかと思うけどな。


GREの勉強、そして

November 19, 2000

昼過ぎに図書館に行って、ず〜っとGREの問題を解いていた。どうしてもmathで満点が取れない。答え合わせをして間違ったところをもう一度解き直してみると、タダのケアレスミスにしか過ぎない。大体、問題を解いていいると絶対に時間が余るんだから、もうちょっと注意深くやってみればいいのに、どうも貧乏性(?)なのかそういう風には出来ないみたいだ。

前もって先の問題がどれくらい難しいかとかどれくらい時間がかかりそうだとか分かればいいけど、そうもいかないからcomputer basedのテストって嫌だ。

おなかが減ったので、ついに帰宅。

車に積もった雪をどけていると、何だか先セメのコトを思い出してしまう。だからといってコレといったこともないんだけど。

夕食を食べて、ちょっとぼ〜っとする。そうしたら、なぜか絵を描きだしてた。元々絵を描くのは苦手で、絵の具を使ったりするようなものは本当にダメで、どっちかっていったらコンピュータを使って画像を作るほうが得意だったのに、なぜか今回はシャーペン。

しかも、手近にあった雑誌の表紙に載っていた司馬遼太郎を書き出す。今回は集中力がむちゃむちゃ高かったのか、それとも今まで絵を描くときに集中してなかったのか分からないけど、自分なりに満足する絵が書けた。

びっくり。

でも、自分なりの満足だから、他人が見たらどう思うかどうかは分からないけど、書きながらいろいろな発見をした。

年をとった人の顔を正確に書くのはすごく難しいし、手をどうやって書くかっていうのもすごい難解な問題だった。

東京でゴッホ展を見に行ったときに、いくつかのデッサンで凄くリアルは手を見たし、夢に出てきそうな年老いた顔も見た。

少なくともボクにはあれは出来ない。

とは言っても、ボクが今しなければいけないのは、絵を描くことではなくて、勉強。確かに、いい気分転換になったけど。

さて、再開。


同志

November 16, 2000

アメリカの大統領選もイロイロと話題が尽きないけど、日本の政治も相当面白いことになっていると思う。

登場人物達の言葉通りにコトが進むとなれば、自民党は森総理の不信任決議案が提出された時点で分裂への道を踏み出すことになる。

日本の高度経済成長を支えてきたと言われる、自民党の安定多数な与党は、更に持続することが不可能になってくる。

自民党が政権を握っていようがいまいが、結局のところ政権は不安定になり、連立内閣が当然のように組まれ、何かの拍子にはそのPower balanceが一気に逆転してしまうような状況になるのであろう。

果たしてそれは良いことなのだろうか?

大体、物事を正確に判断する能力を多くの日本人が持っているとは考えがたい。別に民主主義を否定するわけではないけれども、極めて流動的で目先のブームに振り回されるような選挙民が本当に適切な判断を下せるのだろうか?

まぁ、そんなことはどうでも良い。

今回の永田町での出来事は、すごく面白い。

確かに、森総理ではダメだという意見は良くわかるし、それに対してなんのリアクションも自民党の中から出てこないのはおかしいと思う。

でも、反旗を翻した加藤紘一や山崎拓を100%好意的な感情で見ることは出来ない。

もちろん、こういう状況で血がたぎり、興奮してくるのは良く分かる。自分がそういう状況だったらそういう感情に襲われるだろう。

でも、「同志」という言葉を使うっていうのはやり過ぎだと思う。より正確にいえば、やり過ぎというよりも、ボクをゲンナリさせる。

加藤紘一のweb pageを読んでいたら、盛んに「同志」という言葉を発見した。そして、今日読んでいたasahi.comでは山崎拓の発言にも「同志」という言葉が出てきた。

確かに、文字通りの意味を汲み取れば、「同じ志を持つモノ」ということになるんだろうが、はっきり言って、「同志」という言葉から感じるニュアンスは、多分に自己満足的なモノを含んでいる気がする。

なんだか、何を書きたいんだかバラバラだけど、これからの行く末が楽しみである。

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そういえば、13日に「やっと解けた!」と思った方法はrecitationに行った結果、あっさりと間違っていたことが発覚。すごくショック。でも、確かに、TAの言っていたコトはもっともだったし、彼の解き方は、「なるほど」と唸らせるモノだった。

だんだん向こう側のヒトになってきたかも。

やばいやばい。


初雪

November 14, 2000

ついにBuffaloにも雪が降ってしまった。

本格的な冬の始まりなのだろうか。

確かに、今日の朝など本当に寒いと思ったけど、まさか雪が降るとは夢にも思っていなかった。

数学のクラスが終わって教室の外に出てみれば、大粒のぼたん雪がハラハラとではなく、風に吹かれて結構な勢いで降っていた。

一瞬、去年見慣れた風景のような気がして、不思議にも思わなかったけど、初雪だということに気付いて愕然とした。

ところが、学校が終わった後、今日は寒いので、学校に行かずに家で勉強しようと思ったのが間違い。

全然集中できない…

明日は寒くとも図書館で勉強だ。


わかった

November 13, 2000

数学の宿題を延々と考えていた。

解った。

まっじ気持ち良かった。

ほとんど最後のところまで行っていたんだけど、どうしてもきれいに証明できなくて、意地で粘っていたら、ふと雲が晴れていくかのようにそこがクリアに成っていった。

解ると本当に気持ち良くて、楽しいことを実感。

まぁ、数学の証明が出来て嬉しいだの楽しいだの言っているのはかなりキチガイゾーンに入ってきたのかもしれない。

でも、これは経済学に足を踏み入れたら、どうしようもないことだって言うのは、踏み入れてから気付いたコト。

それにしても、解るとこんなに楽しいということは、解らないと本当に勉強は苦痛以外のなにものでもないって言うことを再確認。


新しい言葉

November 12, 2000

ふと思ったことがある。

ボクらは、覚えきれず、そして一生のうちに使い切れないほどの言葉を日本語として持っている。それらは古代から形を様々に変えて脈々と蓄積されてきたものである。

もちろん、ボクらが使っているような現在の日本語は間違いなく、明治以後の文章における口語体の発生によって形成されたものである。(今図書館だから、正確なことは調べられないけど、ほぼ間違いないだろう)

でも、それらは別に全く別種の言語が誕生したわけではなく、それまで存在していたものが形を変えただけに過ぎない。

それまでは、徐々に複雑化する社会を反映して様々な言葉が生み出されてきたのであろう。もちろん、それと同時に漢字も。なぜならば、言葉というのは、何かを形として留めたり、誰かにそれを伝えたりするものだから。

でも、今の時代で新しい言葉が生み出されるということはあるのだろうか?もちろん、短期で見たときにはゼロに等しいだろうし、例え産み出されたとしても、それが後世まで生き残っていくとは考えがたい。たとえば、流行語大賞の様に。

しかしながら、もっと気になったのは新たな漢字の発生というものである。以前ならば、というか活字印刷が普及する前の事であるが、自分の表現したいことを漢字のパーツに託して、新たな漢字を産み出していたかもしれない。で、読む人は文脈や自分のフィーリングを頼りに、その意味を判断していたみたいな。

でも、多くの人が自分のoutputを活字という決められた漢字のセットを使って、表現している時には、そのようなことはありえない気がした。特に、パソコンが普及した今では。

この事はとっくの昔から存在していたことなのだろう。なぜならば、活字という形にしなければ、大多数にその情報が普及することはありえないから。

新しい漢字が産み出されないからといって、どうということはないんだろう。新たな翻訳語は大量に導入されるわけだし、今までの既存の表現が今までと違った形で使われるっていうこともある訳で。

ふと、そんなムダなコトを考えてしまった。


ストレス

November 8, 2000

なんだかなぁ。

ものすごいストレスを実感する。もし可能ならば、すべてを放り出して逃げ出したい気持ち。もちろん、それは自分のやりたいことを諦めるコトになるし、そんなことをしても何も産み出さないことは自分自身でよ〜く分かっている訳だけど、色々なコトが上手くいかないと、どうしてもそんなコトを考えてしまう。

今までのセメスターとの大きな違いは、勉強だけに集中することが出来ないっていうこと。Recommendation formを書いてもらったり、GREやTOEFLを受けたり、それに今までと畑違いの数学を取ったりしていることなんかは、すごく自分の中で大きな障害になっている。

これが数学を取っているだけだったとしたら、ずいぶんとそこに時間を集中させることが出来ただろうし、上手く行っていたかもしれない。

でも、今の状況はすべて自分がもたらした訳だから、とりあえず自分で何とかするしか無いのだろう。

セメスターが始まるときに、このマルチタスクは自分でも予想していたわけだけど、どっかで留学も2年目に入って、気持ちが緩んでいたり、どこかしらなめていた部分があったんだろう。

まだまだ、recover出来る範囲内だと信じている。

だから、がんばるだけ。


簡単???

November 3, 2000

今日たまたま、ウチのインド人のPh.D.の生徒と話す機会があった。

で、話は数学のことになったんだけど、今取っているIntro Real Variableの話になったら、「どんな教科書を使ってる?」と言われ、見せたら、「あぁ、undergrad用の簡単なヤツね」って言われた…

こっちはヒーヒー言っているっていうのに。

いくら、数学が得意だからって、いくらゼロを発明した民族だからといったって、ちょっとショック。

おそるべしインド人。

ついでにPh.D.がタフかどうか聞いてみた。

「タフかどうかはタフをどう定義するかによる」って言われ、一層ゲンナリ。

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今日はルームメイトが遊びに行ってしまったので、久しぶりに一人で家にいる時間を過ごせた。

とは言っても、洗濯したり、掃除したり、そこに音楽をガンガンにかけていたことぐらいの差でしかない。でも、やっぱり誰にも気兼ねしなくて良いって言うのはかなり楽だとつくづく感じた。ヤツがいないからなのか、週末をやっと迎えたからなのかは分からないけれども、なんだか気分良くすべてをこなせた気がする。

そういえば、ぼ〜っと、お決まりの日本のスポーツ&芸能ニュースをチェックしていたら、叶姉妹の叶美香がsexy videoを発売という記事を見た。年齢は32歳。普通だったらば、相手にもされないはずなのに、32歳にしてこういうものが製品化されるのは、ヤツがすごく凄いから何だろうか。それにしても、姉ちゃんの方は勘弁して欲しい。


進行状況+ふと考えたコト

November 2, 2000

なんだか、やる気がまた徐々に出てきたんだか、出てきてないんだか分からないけど、とりあえず、少しずつでも前進していることは確か。

でも、昨日の夜、寝る前にGRE subject testの問題を初めて解いてみたら、いやぁ〜、何だか大変なことになってた。

問題自体がそんなに難しいわけじゃないんだけど、どうにもこうにも忘れていることが多すぎる。

もうちょっと余裕でいけると思ってたけど、こりゃ、ちゃんと復習をしなければいけないみたいだ。

やっぱり、今まで大学に入ってから経済学を勉強したことをすべて英語でカバーしたわけではないから、専門用語がわからなかったり、日本で学ぶものと、こっちで重要視されているものが若干違ったりして、とりあえずちょっと戸惑った。

まぁ、あと一ヶ月近くあるから、 コツコツと準備をしよう。

それに、ちょっとずつ準備して、もう一回GREを受けよう。

とりあえず、今セメもいい成績が取れることを期待して、GREが悪いがために、落とされるってコトが無いようにしないと。TOEFLの点数が思わしくないのは、もうシカト。

TOEFLのスコアを出さなくても良い学校もあるし、一応、基準はクリアした学校もある。あとはそこにかけよう。

TOEFLを勉強したところで、financial aidに繋がるわけでもないしね。

というわけで、Thanksgiving前には受けること、それから、statement purposeに手を付けること。

これが今後の課題。

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今日友達と話していて、面白いことを聞いた。ローマはギリシャを侵攻したものの、ギリシャ文明の虜になってしまって、ギリシャ人の家庭教師をつけたり、様々なことをしてギリシャ文明を吸収することが流行だったらしい。

これを聞いて、ボクが思い浮かべた話が、昔の日本における平家のこと。彼らはもともと武家であったにも関わらず、徐々に朝廷に食い込んでいき、公家化していったわけである。もちろん、外見的なものもそうだし、なりよりも顕著であったのは、内面的、文化的なものだったと思う。

この二つの話で何が共通しているのか。

知は武に勝るということ

勝るというと、ちょっと語弊があるけど、魅了されるとでも言うのかな。

知というものは長きにわたって多くの人を虜にしてきたと思う。もちろん、それは学問的なモノだけではなくて、知的なモノの結晶としての文化、文明を含めて。

では、何故、武ではなく、知が多くの人を虜にしたのだろうか。多分、武というものは継続して存続できない、ある意味、はかないモノだからかもしれない。

はかないモノは瞬間的にヒトを引きつけることがあっても、それを長期にわたって持続させることは難しいのではないだろうか。

それに対して、知というものは、形に残すことが出来て、しかも、それは優れたものであればあるほど、後世にまで伝わり、蓄積される。

その蓄積されたものがさらに多くの人を引きつけるのではないかと、ふと歩きながら思った。


悪循環?

November 1, 2000

う〜ん。どうしても思うようにいかないことがある。

今セメはUrban Economicsというのを取っているんだけど、これが見事なまでの空回りっぷり。まぁ、最初から期待していたのとはまったく違った授業の内容で、いやな感じはしていたんだけど、こうも空回りするとはね。

基本的に、この科目ではAがどうしても欲しいところだけど、どうもうまく行かない。Assignmentのgradingもかなり芳しくない。これでAと思って提出するんだけど、返ってくる答えはB+とかそんなんばっかり。このgradingが最終的に50%に換算されるから、結構危うい。

しかも、授業が教科書どおりではなくて、かなり飛び飛び。大体、分かりずらい。今までなめていたのは否めないんだけど…こうもうまく行かないとかなり焦ってくる。

まぁ、しょうがないので腹をくくるしかないかも。

その代わりといっては何だけど、Math Departmentのクラスではこのまま行けば思いがけずいいgradeがもらえるかもしれないという希望が出てきた。

まぁ、最初はそのクラスは最低Bで切り抜けて、ほかのeconomicsで全部Aを取ろうっていう作戦だったけど、どうも変更を余儀なくされそう。

とりあえず、だからといって勉強しないともっと最悪な結果が待っているので、finalで挽回できるようにかなりしっかり勉強しよう。もう、あまりgradingを気にするのはやめ。